作品発送について

郵送の際の説明
郵送はEMSサービスを使用して各自で郵送して頂く事になります。下記の手順を読んで頂くとサービス内容が分かりやすいです。不明な場合は、こちらへお気軽に御連絡下さいartlab.colley@gmail.com

<EMSについて> http://www.post.japanpost.jp/int/ems/index.html

<一般的なEMSご利用の流れ>  http://www.post.japanpost.jp/int/use/ems.html

手順
1、まずは作品をしっかり梱包して下さい。(特に割れ物はしっかり梱包して下さい)
<割れ物について>  http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2004/0726/009125.htm?g=03
http://www.post.japanpost.jp/int/question/33.html

<平たく、壊れにくい商品ですと無料でパッケージを頂けます。>  http://www.post.japanpost.jp/int/ems/service/package.html

2、EMSラベルに差出人(あなた)・受取人(注文主)の氏名、住所、郵便番号等を正確にご記入ください。表記については、郵便局HPの例を参考にして下さい。EMS物品用ラベルについてはこちらからも連絡させて頂きます。

<記入方法>  http://www.post.japanpost.jp/int/use/writing/ems.html

3、必要書類、税関告知書と規定のインボイス(請求書)を御用意下さい。(国によって必要な書類が異なります。あらかじめこちらからも用意する書類を説明します。送付の際に一応の為、各営業所の担当郵便局員の指示に従って下さい。)不明な場合は、こちらへお気軽に御連絡下さいartlab.colley@gmail.com

<国によって必要な書類が異なります。>  http://www.post.japanpost.jp/int/use/document.html

上記をご覧頂くとインボイスがほとんどの国で必要なのがわかります。
こちらを参照にインボイス作成フォームのダウンロードをあらかじめ作成しておく事をおすすめ致します。

<インボイス作成フォーム>  http://www.post.japanpost.jp/int/use/writing/invoice.html

<税関告知書>  http://www.post.japanpost.jp/int/use/writing/customs.html

4、準備が完了したら郵便局でお出しください
1点からの無料の集荷サービスもご利用いただけるとあります。お近くの郵便局にご連絡ください。

<郵便局を探す>http://www.post.japanpost.jp/office_search/index.html

5、送料を報告の為に必ずEMS送り状(料金がはっきり確認できるラベル)またはレシートの写真(送料がはっきり確認できるもの)とEMS送り状(ラベル)に記載されているのお問い合わせ番号をこちらへメール報告して下さい。 ※必ずお問い合わせ番号は受取人(注文主)の元に作品が届く迄、保存下さい。お客様・受取人(注文主)に伝えます。2万円以上の品を送付の場合は損害賠償制度を使用します。その場合はあらかじめこちらから連絡します。不明な場合は、こちらへお気軽に御連絡下さいartlab.colley@gmail.com

<配達情報を番号で確認>  http://www.post.japanpost.jp/int/ems/delivery/index.html

<損害賠償>  http://www.post.japanpost.jp/int/ems/service/damage.html
※損害賠償(2万円以上に発生)と関税は受け取り側の負担になります。(店前全体のポリシーとして統一します。)
※送料はEMSの方で地域別に4カテゴリーに分かれていますが、一番高い地域の値段で統一します。
(店前全体のポリシーとして統一します。)

<国、地域別料金>  http://www.post.japanpost.jp/int/charge/list/ems_all.html

<料金・日数を調べる>  https://www.post.japanpost.jp/cgi-charge/

役立つQ&A情報
<包装時のご注意>http://www.post.japanpost.jp/int/question/package.htmlより
Q,国際郵便で「こわれもの」扱いはありますか?
A,国際郵便ではその性質上「こわれもの」扱いはございません。内容品が壊れないよう、十分な包装をお願いします。
ただお客さまのご判断で「fragile」(=こわれもの)と記載していただくのは構いません。

Q,木材で梱包した郵便物を送る場合には特別な手続が必要だと聞きました。どのようなものですか?
A,木材で梱包した郵便物を送る場合、送る国によっては消毒とその証明書を添付することを要求されることがあります。

Q,オーストラリアあてに国際小包を送る場合、野菜や果物の絵のある箱などは使えないと言われました。これはなぜですか?
A,検疫の関係上、オーストラリアあてに野菜や果物の絵の入った箱を使うことはできません。

Q,贈り物なのですが、内容品の価格を記入しなくてもよいですか?
A,送り先の国での税関検査で、内容品の価格が記入されていない場合、通関が遅れたり受取人様に税関から照会が入ることがありますので、で
きる限り記入していただきますようお願いいたします。